鞠二月二日堂

詩と芸術のブログ

地下道をゆくのがよい

詩作メモ

 この作品は断片的に見えていた情景から、手探りで書きすすめていった。気長に作業していたら、11のパートを書き終えるのに3ヶ月ほどかかった。ながい時間のなかで見えてくるものがある(内容の詳細は省略)。時間の篩[ふるい]の作用に感謝しよう。

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